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沢山のご来場、誠にありがとうございました!


やってみるもんだ展とは?
「個展をやろう。」と
決めてから何を想い、
悩み、辿り着いたのか。
有名でも何者でもない、普通の会社員である私たちは、誰かに頼まれた訳でもなく自主的に個展を企画して開催しました。
理由は「ただ、やってみたかったから。」
もちろん個展をする上で、お客さんは来てくれるのだろうか。作品は開催日までに間に合うのだろうか。多少の不安はありました。しかし、その不安以上に私たちは「形に残す」ゴールに向けて行動する過程の大切さを知っているからこそ、途中で妥協せずに開催まで至ったと、当時を振り返りそう感じました。
本展では、個展を経験した私たちの展示作品や、開催するまでの道のり・心境などを赤裸々にお見せします。皆様が心の中でいつかやってみたいと思っていたことに、挑戦するきっかけになれば幸いです。ご来場を心よりお待ちしております。



出展者
様々なジャンルの3つの個展が、福井県越前市に集結。

川堺 翔二
フォトグラファー

赤澤 草太
グラフィックデザイナー

髙頭 昂大
イラストレーター
2024年8月開催。川堺翔二が東京と福井の異なる時間の流れの美しさを、自分の感性 と共に写真で表現した個展。
2023年8月開催。赤澤草太が行動を起こす上で原動力としている「童心」と「期限」をテーマに、可視化して表現した個展。
2024年4月開催。278枚の弥勒菩薩の絵「マイ般若心経」を展示。仏教用語の「空-くう-」をテーマとした個展。
フォトライブラリー
フォトライブライリー
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